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Showing posts from May, 2019

the undersurface of a foot

今週の月末2日間は、スポーツクラブが休館日だ。
次の日曜日にスポーツクラブ主催のハーフリレーマラソンがある。
(ちっとも走っていない、、、ヤバい)
先週の "極めて危険な暑さ” は和らいだとはいえ、
天気予報によると、週後半はまた暑くなりそうだ。

そういえば、今月上旬のマスターズ大会で、
いつものマッサージ(有料)をしてくれるコーナーがなく、
パーソナルトレーナーによる、
コンディショニング(有料)は行っていたので、
どんなものかと競技の合間に受けてみた。

担当してくれたパーソナルトレーナーが、
現在の身体の状態を問うので、
先月から運動以外で体を使っていた事をいった。
ある動作をいわれた通りに身体を動かすと
「水泳以外に何かしていますか?」と聞いてくる。
「走ったり、バーベルエクササイズとかしてます」
「動きが柔らかいけど、ぎこちないんだよね、横になって下さい」
マットの上に仰向けになると、足を持って、脚を動かす。
「運動とは何だと思いますか?」と聞いてくる。
「はぁ?」
「例えば、スクワットの動きだと」
「膝を前に出さない様に腰を下げる動作ですか」
「いやいや、上下運動ですよ」
「正確には太腿の膝上あたりと脇の下を直線で結んだ上下運動」
「はぁ」
「つまり、重心の移動なんですよ」
「確かに、、、」

「あ~、この足でよく走れるね、足首が柔らかすぎる」
「この骨の部分が内側に出ていると偏平足になりやすい」
内くるぶしの前の骨が出っ張っている部分を触りながら、いった。
起き上がる様にいわれて、立ち上がると
足の指を広げ、つま先立ちをしながらスクワットをする様にという。
「これをできる時にやった方がいいですよ」
やってみると、不安定でグラグラする。
「水泳のスタートも変わってきますから」
で、最後に正しい姿勢のチェックをしてくれて、終わり。
お礼をいって、クラブチーム座席に戻った。
この後の水泳動作には、どうみても関係がなかった。(苦笑)

結局、足裏の3点アーチが全滅していたのが分かり、
たまにしか、このスクワットはやっていないが、
重心移動で走るヒントは得た。
とにかく、リレーマラソン当日は無事に終わるだけだ。

rice with onion and butter

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日曜日、かながわブランド 俺たちの下中たまねぎ で
玉ねぎバターライスを作る。

春の〇×△▢

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先週の練習内容
5週間ぶりに水曜日アクアビクスとスイムTR 1600m。
6週間ぶりに木曜日バーベルエクササイズとストレッチポール。
トレッドミル20分と6週間ぶりに金曜日スイムTR 1000m。
木曜日の筋肉痛が完全に来て、動きがゾンビ。

おまけに、泳ぐ前に画像のビンゴカードで3列を揃える為、
腕立て伏せ 30回する。

そして、5週間ぶりに土曜日バーベルエクササイズ。
さらに動きがゾンビで壊れるかもしれない、、、だったが、
バーに取付けるプレート(負荷)が不足状態になり、
大(5kg)を使用しないで、どうにかやった。

日曜日、やっと筋肉回復した。
夏日で洗濯日和。
今からこんな暑さで、夏本番になったらどうなるんか?
栄養と睡眠と水分を取らなくては。

re-cursive / re-entrant

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木曜日、スポーツクラブでデカいコーチに久しぶりに会った。

Want to like

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先々週、携帯電話会社にメールの件で問い合わせに行った。
今は無い携帯会社のドメインを使用している人がいて、
メールでのやり取りが出来なかった。
応対してくれた担当者がアドレス受信設定をしてくれたのだが、
これはとっくにしていた事だった。
(結局、これは改善されず、別の方法ですることになる)

そのついでに料金を安くする方法があるというので、
契約パケット代の容量を減らすのだが、
これはとっくに知っていたが、やっていなかった事だった。
そこで、手続きをしてもらった。

さらに来月から『新しい料金システム』に変わるので、
携帯電話機器代金の割引がある今月中に変更すると
“お得だ” と 唆されて、機種変更する事になった。
この日は身分証明証を持っていなかったので、予約する。
(もともと林檎電話のバッテリーの持ちが悪かったのもある)

先週、引き取りに行った。
覚悟はしていたが、デカい、、、デカすぎる。

There was no perfect job I was going to do.(2)

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競技は早くから、進行が遅れていた。
スタートリストは、年齢 or エントリータイム 降順なののだが、
ここ数年前から、80歳台から始まるようになった。
高齢化はここでも進んでいる、、、

100m メドレーリレーは、招集係が案内の説明不足で、
選手紹介で、2泳・4泳エンドに間に合わず、
1泳者スタートの合図で慌てて、エンドに着いた。
はあ~っ、2泳で良かった。

個人種目の 200m FR は、クイックターンが合わなかった。
距離感が違って、7回ターンするのにスタート側は足を付くだけだった。
途中で嫌になって来た、、、が、泳ぎ終わる。

次の 50m BR は、スタート後深く入り過ぎて浮き上がりが失敗。
ターン後のストローク・キックのタイミングがずれる。
途中で嫌になって来た、、、が、泳ぎ終わる。

大会最後の種目、100m 混合フリーリレーは、急きょ代役。
4人の合計年齢でエントリーしているので、
合計範囲内に引っかかって、速いメンバーの中で泳いだ、、、
足を引っ張ったか?

大会は20分位遅れて無事に終了。
今回は横浜に戻らず、
大会会場すぐそばの居酒屋を予約していたので直行。
打ち上げをしてから、帰路についた。



参加した皆さん、お疲れ様でした。(了)

There was no perfect job I was going to do.(1)

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長い5月の休み後の土曜日にマスターズ大会があった。
5月に泳いだ距離は、先週木曜日に 1,250m だけ。
金曜日は早く帰るつもりが帰れず、
もう、余計なことは考えたくなかった。

自分の種目の前にメドレーリレーがあったので、
開会式に間に合うように行った。
天気予報は気温が上がる事をいっていたのに、
普段のスクーターで出掛ける感覚で服を着た。

鶴見あたりからエアコンが効いてきたが、
電車内で体感温度をかなり暑く感じていた。
東京駅は相変わらず工事中で、ボーっとしていたら、
京葉線に乗るのに右に曲がらないで
八重洲口改札をそのまま出てしまった。orz

週末の某テーマパークに行く人々で、快速電車は混んでいた。
新木場で来年の五輪 水泳競技 が行われる 建物 が見えた。
外観は出来ていたが、間に合うんだろうか? と思った。
次の次の駅で多くの人々が降りた後、次の駅で各駅停車に乗り換え、
椅子に座って、バックパックから
"脱水した” 某タレント CMの 経口補水液 を飲んだ。
使用目的が脱水だから、持っていて良かった。

駅のコンビニで飲み物とおにぎりを購入して、
大会会場の写真を撮る。↓


去年11月の大会と同じ大会会場だが、
今年は以前からの開催時期で、短水路で泳ぐ。

ト リ セ ツ ガ ガ ガ

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河川敷チルアウト(?)終えてから残りの連休は、
洗濯しながら本を読んだりとか、家の事をした。



で、休み前に録画した某エアプレイ・バンドが主題歌の
某国営放送局ドラマ10 一挙(全7話)再放映を観ようとしたら、
HDD or USB-HDDに入っていないじゃん!!

“なんでーっ、マボロシーっ!?”

その前にも撮ったはずの同局某歌番組で、
主題歌をコブシ付きで歌ってくれた再放送も

“なんでーっ、マボロシーっ!?”

これで、本当に チルド した、、、orz



おまけに

飲み友達さんと話題になった、
以前録画したはずの某アニメ映画も マボロシ だった、、、
もう、メンタルタフネスどころじゃない。
しばらく立ち直れなかった。

ト リ セ ツ ガ ガ ガ

ト リ セ ツ ガ ガ ガ

此岸は燃えているか(2)

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多摩川緑地広場内を川上側へ歩いていくと、
硬式野球場が見えてきた。
少年野球チームが大勢で練習していた。
グランド内とグランド外と分かれて、
別メニューでそれぞれ練習している。

元々ここは、"目の中に火が燃える表現” で
有名な昔の野球漫画の主人公が所属した、
某プロ野球チーム 二軍(ファーム)の本拠地球場・練習場だった。
(1998年3月末で施設貸借契約満了)
その後、この施設は国から区に移管されて、現在に至る。

河川敷から土手(堤防)の階段を上がっていくと、
多摩川が氾濫しても流れない(?)
某ハウスメーカーの建築だと思われる、建物が目に入る。


練習後の選手御用達だったお店。www


メニューを注文して、外のテラス席で待っていると、
女将さんが持ってきてくれたのが、
ワンカップ、ビール(チェイサー)と、
少し遅れて、乾き物よりのど越しがいい、ところてん。
初夏の陽気で、ひんやりとする。


ところてんが終わった頃を見計らって、
持ってきてくれたおでんは、いい色で汁が染み込んでいる。


〆の焼きそばものど越しが良かった。


店内は某プロ野球チーム選手のサインや
先代夫妻が好きだった Mr.G の写真等で一杯。
ここも昭和のノスタルジア。
サイクリングの途中で寄る人達や、親子連れ、
近所の人達が寄って、憩う場所だった。
土手しか見えないけれど、これはコレであり。

帰りは高級住宅街(?)を通って、元来た駅にたどり着いた。

元号変わってから最初の黄金週間、いい息抜きになった。(了)

此岸は燃えているか(1)

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元号が変わる前の3月、4月はかなりタフだった。
REIWAになり、この長い連休はのんびりしたかった。